朝倉涼子の消失


連載SS『朝倉涼子の消失』

※このSSは涼宮ハルヒの消失のパロです。モロ朝倉さんLOVE話です。妄想もいいところです。もし消失を読んでない方がいたら、読まない方がいいです。偏見が出来ます。消失を読んだ方はうちの朝倉さん漫画の一種だと思って読んで下さい。逆に読んだ事がなくても、うちの漫画の朝倉さんが好きだと言ってくれる方ならこれを読んでから消失を読むといい感じに原作ブレイクできると思います。原作を読む価値が半減します。だが私は本気だ。朝倉さんスレ?そんなの関係ねぇ!バルサミコスー。




○プロローグ


私の高校生活は希望に満ち溢れていた。


この毎日通うだけでもいい運動、ダイエットにもなりそうな、山の上にある学校。

そこで出会った、これから三年間を共に過ごす仲間達。

それら全てが、私は好きだった。

そして何よりも…


月に一度のクラス席替え。

私は彼の後ろの席になる事ができた。

この時は本当に、委員長をやっていて良かったと思った。

もちろんなにか細工をしたわけではないけれど、私が作ったクジで、彼が私の前の席になった。

ただそれが嬉しかった。

これから一ヶ月、私は彼の最も近くにいる事が出来る。

色々話をしたり、あわよくば昼を一緒に。そして彼の事をもっとよく知ることができるだろう。


私の高校生活は希望に満ち溢れていた。


―その日までは。










○第一章


その日は朝から体調が悪く、午前中は病院で点滴を受ける事にした。

点滴の効果は絶大で、調子が悪かったのがまるで嘘だったかのようにすぐに良くなった。

一度家に帰ったのだが、家にいても特にする事もないしヒマなので、午後の授業だけでも出ようかと学校に

向かった。


昼、教室に着くと、友達が数人駆け寄ってきた。私の事を心配していてくれたらしい。

「風邪、よくなった?」

私は病院に行ってきた事を説明し、彼女達と少しの間談笑した。


授業を受けたかった、というのは本当。

でも、それ以上に学校に行きたかった理由もある。



彼も私を心配してくれるだろうか?

淡い期待を胸に、私の机を自分の机とくっつけて友人と昼食をとっている彼の横に立った。



…そんな私の期待をよそに、彼はまるで幽霊でも見るかのような目で私を見ている。

いつもはそっけない彼だけど、そんな彼の優しさを私は知っている。

自分勝手だとは思いながらも、言葉の一つもかけてくれない彼に、私は少し拗ねていた。

「幽霊でも見たような顔をしているわよ?それとも、わたしの顔に何かついてる?」

それでも彼は無反応だった。今日は機嫌が悪いのかもしれない。

「あ、鞄を掛けさせてもらうだけでいいの。そのまま食事を続けてて。わたしは昼ご飯食べて来たから。昼休みの間なら、席を貸しておいてあげる」

それ以上声をかけるのがためらわれたので、私は友達のところへ戻る事にした。

…少しくらい気にしてくれてもいいのに。

私がそう思っていると、後ろから彼の声が聞こえた。


待て。


そう聞こえた。頭の中でその言葉を反芻してみた。身震いがした。

明らかに敵意のある言い方だった。


「どうしてお前がここにいる?」


振り向く事が出来ない。口調が全てを物語っていた。

明らかにいつもと違う、その口調。

私はそれでも、彼の真意が知りたくて、あくまで冷静に振舞おうとした。

が、私の口から出た言葉は意に反するものだった。

「どういうこと?わたしがいたらおかしいかしら。それとも、わたしの風邪がもっと長引けばよかったのに、っていう意味?それ、どういうことなの?」

彼の言葉に傷ついたのは確かだ。

でも、こんな言い方をするつもりではなかった。

明らかに私は拗ねていた。いつも優しかった彼の、鋭い口調に対して。

「そうじゃない。風邪なんかどうでもいい。それではなくて……」

つまりそれは私が…。

そんな彼を国木田君がたしなめる。


「国木田、お前はこいつを見て何とも思わないのか?こいつが誰だか、お前も知ってるだろう?ここにいるはずのない奴じゃねえか!」


目の前が真っ暗になった。

どうして、そんな事を言うのだろう。

実は私はまだ風邪を引いていて、病院で悪い夢でも見ているのだろうか。

いや、いっそ夢であって欲しい。

しかしこれは紛れも無い現実なのだ。

私は、それでも無理やり微笑みを作り、言った。


「お弁当食べながらうたた寝してたんでしょう。悪い夢でも見てたんじゃない? きっとそうよ。そろそろ目が覚めてきた?」


悪い夢を見ているのは私の方だ。

もしも彼が同じ夢を見ているのならば、私が覚ましてあげよう。

彼に顔を洗ってくるように提案し、ハンカチを貸そうとスカートのポケットに手を入れる。


「いらん。それよりどういうことか教えろ。何もかもをだ。特にどうしてお前がハルヒの席に鞄を置くのか言ってくれ。それはお前の机じゃない。ハルヒのだ」


ハンカチを出すより早く、彼が手で制した。

私は無意識のうちにポケットの中のハンカチを強く握り締めていた。

どうして。私が何をしたっていうの。

それに、ハルヒというのは誰?

国木田君に問いかけてみても、そんな人は知らないと言う。


「お前たち、涼宮ハルヒを忘れたのか? どうやったらあんなやつを忘れることができるんだ……」


ふと、机の中にクラス名簿がある事を思い出した。

国木田君にそれをとってくれるように頼む。

彼がそれを、国木田君からひったくるように取る。

何度も名簿を確認する彼。

そして彼は国木田君に、自分の頬をつねるように促す。

私はその光景を、引きつった笑みで眺める。

これが、昨日まで私がいた、私の大切な場所だとは思いたくなかった。



ふと、彼がよろけた。私はとっさに彼の腕に手をかける。

初めて触れる彼。

私が空想の中で幾度となく触れてきたその腕。

実際の彼の腕は想像していたよりもたくましかった。

シチュエーションは違えど、それが現実になった。ただし、最悪の形で。

「保健室に行ったほうがいいみたい。具合のよくないときって、そういうこともあるわ。きっとそうよ。風邪の引きはじめなんじゃないかしら」

全て病気のせいだ。そうだ。だって、こんなのおかしいじゃない。

私の空想の中での彼なら、次にこう言う―


「放してくれ」


違う。私の中のあなたはそんな事は言わない。

まして、私の腕を払ったりなんかしない。

いや、普段の彼ならそんな事は絶対に言わないし、するはずもない。

私は教室の外に出て行く彼を、ただ眺める事しか出来なかった。



彼が出て行った後、周りで見ていた友達が皆、今日の彼はおかしいと言った。

彼と何かあったの?と聞かれもしたが、私には答えようがなかった。

何かあるはずがない。

だって、私達はまだこれからだったのだから。




授業中。

彼が後ろを向いてきて、少しおしゃべりなんかして。

彼が分からない所を私が教えてあげて。

そんな彼を眺めて。

私が微笑んで。

彼も微笑んで。



今日の彼は終始無言で、私に牽制するような仕草を見せている。

私がシャーペンをノックする度に、マーカーのキャップを外す度に、彼がぴくんと反応をする。

何を怯えているの?私が何かしたっていうの?

そう問いたかった。

でも、彼に拒絶されるのが怖くて聞くことは出来なかった。

授業が終わり、HRが終わった後も彼は私に話しかけてくれる事はなかった。

私も話しかける勇気がなかった。

それはあの時とは違う勇気だった。



最初に彼に話かけた時はごく自然にだった。

初めて話した時から、彼は自分をあだ名で呼ぶように言った。

それでも私は、恥ずかしさもあり、あなたと呼んでいた。

それから、少しづつ彼を意識するようになって、話しかけるのに勇気が必要になった。

その時、既に私は、あなたとしか呼べなくなっていた。

今、あなたを、あの時あなたが言ったように呼べば、また少しあなたに近づけるのかな。

それとももう、私の手の届かない所にいるの?

ねえ、キョン君。



帰り道。友達は口々に彼の悪口を言った。

私が彼を気になっているという事は、私以外は誰も知らない。

彼には優しさが足りない、と誰かが言った。

そんな事はない。彼は十分優しい。皆知らないだけ。

彼は面白くない男だ、と誰かが言った。

そんな事はない。実は彼は話の引き出しを多くもっている。皆知らないだけだ。

彼は覇気がない、と誰かが言った。

そんな事は…あるかもしれない。でもそこが彼の良いところでもある。

私は終始、愛想笑いを振りまいていた。



その日の夜、私は夢を見た。

夕暮れの校舎、彼を教室に呼び出す私。

そして、ふいに彼にナイフを突きつける私。

彼の怯える顔は、今日見た彼の顔と同じだった。










○第二章


私の高校生活は不安に包まれていた。

いつもと同じはずの長い坂道が、より長く感じる。

体が重い。今の私の心を文字通り体現している。

昨日の変な夢のせいだろうか。

それとも、昨日の悪夢のせいだろうか。



彼が教室に入ってきた。

先に席に着いていた私は、意を決して彼に声をかける。

「おはよう。今日は目が覚めてる?だといいんだけど」

私の悪夢も覚まして欲しい。

「まあな」

その言葉だけなら溜飲が下がるものだが、彼は昨日と同じ仏頂面でそう答えた。

それでも、答えてくれただけでも嬉しかった。

「でもね、目が開いているだけでは覚醒してるってことにはならないのよ。目に映るものをしっかり把握して、それで初めて理解の助けになるの。あなたはどう? ちゃんとできてるかしら」

少し皮肉をこめて聞いてみる。昨日私に冷たくした罰だ。

でも、彼は私に眼光を飛ばし、こう答えた。

「本当に覚えがないのか、しらを切っているのかもう一度教えろ。お前は俺を殺そうと思ったことはないか?」

昨日と同じだ。いや、昨日より悪化している。

私があなたを殺す?何を言っているのかが分からない。

流石に表情にも出てしまう。

「……まだ目が覚めてないみたいね。忠告するわ。早めに病院に行ったほうがいいわよ。手遅れにならないうちにね」

私はそういい残し、彼との会話を切り上げ、隣にいる女友達と談笑を始めた。

もう、知らない。

涙をこらえ、私は無理やりとりとめのない会話に興じていった。

その日はもう、彼と目を合わせる事すらなかった。





学校が終わり、家に帰っても特にする事がない。

そんな時は、私はいつも料理をする。

しかし、料理をしている最中も、つい脳裏に彼の姿が浮かんでしまう。

一昨日までの彼と、昨日からの彼。

一体何があったのだろうか。

もしかしたら私が彼に何か気に障ることをしてしまったのだろうか。

いや、そんなはずはない。

それでも、もしかしたら気づかない内に…

答えの出るはずのない問答。

気づいた時には、大鍋にいっぱいのおでんが出来上がっていた。





「作り過ぎちゃったかしら。ちょっと熱くて重かったわ」

私は微笑んで、大きな鍋をコタツの上に置いた。

ここは同じマンションに住み、同じ北校に通う長門さんの部屋。

私はいつも、大量に作ってもそう手間のかからない物は、こうして時々長門さんにも差し入れをする事にしていた。

ただ今回は少し事情が違うのだが。

それでも、そこまではいつも通り。唯一違ったのは、そこに彼がいた事だ。



「それで?あなたがいる理由を教えてくれない?気になるものね」

それ以上に気にかかっている事もあるが、今は何故ここにあなたがいるのかが気になる。

彼が答えに困っているのが表情から読み取れた。

もしかして、長門さんと…?まさかね…。

私が自問自答していると、彼が答えた。

「あー、ええとだ。長門とは帰り道に一緒になって……。そう、俺はいま文芸部に入ろうかどうか悩んでいる。そいつをちょっと相談しながら歩いてたんだ。そうしているうちにこのマンションの近くまで来たからさ、話の続きもあるしで、上がらせてもらった。無理にじゃないぜ」

いつもの彼らしくない饒舌っぷりだった。

大体、あなたに文芸部なんて似合わなさすぎる。

私はいぶかった。

「あなたが文芸部?悪いけど、全然ガラじゃないわね。本なんて読むの?それとも書くほう?」

「これから読むか書くかしようかどうかを悩んでいたんだよ。それだけだ」

…そんな人が文芸部に入ろうとするかしら。

となると、他に考えられる理由は一つしかない。

あなたは、長門さんの事が…。

そう考えながら、私は彼をじっと見つめていた。

その視線を感じたのか、彼がふいに鞄を手にし、立ち上がる。

ふと台所を見ると、長門さんが彼の分の食器を用意している。

そこで、私は彼を試すように聞いてみた。

「あら、食べてかないの?」

私の言葉を無視し、彼は玄関に歩を進めた。

すると、台所から出てきた長門さんと衝突しそうになった。

「帰るよ。やっぱ邪魔だろうしな」

私に向けて言っているように聞こえた。

黒ひげ危機一髪というゲームであれば、樽に剣を突き刺させる上限がある。

そして最後まで剣を刺せば必ず、黒ひげはたまらなくなって飛び出す。

今までに私の心には何本、剣を差し込まれたのだろうか。

そんな私の心境をよそに、玄関で問答している二人は何やらいい感じのように思える。

もしも、もしもだ。長門さんと彼が両想いだというのであれば、私は手を引こう。

長門さんは大事な友達だし、彼は私の大切な人。

何も悩む事はない。喜んで祝福しよう。

…そう、割り切れたらどれ程いい事か。




「――と思ったが、喰う。うん、腹が減って死にそうだ。今すぐ何か腹に入れないと、家までもちそうにないな」

台所の前で二人に何があったのかは定かではないが、私の憂いは確実に現実味を帯びてきた。

解かっていたわ。私はそう目で彼に訴えた。

そうする事で少しでも自分を納得させようとした。


食事中、努めて明るく場を盛り上げようと会話をしていたのだが、彼は何も言わずに私の作ったおでんをほお張る

だけだし、長門さんは長門さんで無言でちまちまと昆布をかじっているだけ。

長門さんとの食事はいつもこうだ。私も彼女もそれが自然。

ただ、そこに彼がいるのに、いつもと変わらないというのが寂しかった。




続く…?


見直したら消失って、結構朝倉さん出るのね。アニメになる時いっぱい会える。うれし。

それにしても小説って面白いな~。

頭がホワッとしてきた。

とりあえず恋空は倒すけどいいよね。答えは聞いてない!

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なんちゅう恋する乙女。ああ、やっぱ朝倉さんが好きなんだな。それにしてもキョンの台詞がこんなにも痛く突き刺さるものだとは思っていなかった。

恋空なんて目じゃないよね!答えは聞かれてない!

確かにキョンの言動は消失の朝倉さんにはちょっと酷いかも知れない
でも仕方ないっちゃ仕方ないんだけど・・・
消失長門も報われないけどさ


恋空は最初っからクライマックスだ☆ZE!

>りむさん
おおよ!朝倉さんは谷口も認める特Aランク、むっちりしたふともも、適度に大きい胸、そして何よりあの眉毛…

そして消失は読んでてキョンのセリフがきつかったよ。
消失アニメは見ていてつらくなりそうだ。

>伺 籠さん
仕方がないけど一応他人だからなー…
あれで傷つかない人間は逆に異常でしょう。
これからキョンにああしてこうするまでに、いろいろ病んでいく…という脳内設定…

やっぱり…嘘だったんじゃないですか…この世界は、作り物ですよ?

めちゃくちゃ面白いわー
朝倉さんかわいそうです(´;ω;`)
ハッピーエンドじゃないのは分かり切っているが続き気になるYO!

この流れからあのラストに向かうと思うと…………( ̄ー ̄)

是非続けてください!

なんて切ないんだ・・・
結末がわかってるだけに・・・

恋空をギッタギッタにしてください!
物語でもいろんな視点から見るとまた違うんです
よね・・・
なんか悲しいな・・・

恋空なんて一撃だぜ!!

みんな…ありがとう…

みんなが力を分け与えてくれたから、オラ、書き上げる事がきたぞ!

SSを完結させたのは初めてだ…

打倒、恋空!
web拍手跡地レントン


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